日米地域間交流推進協会は、市民レベル・地域レベルでも日米間交流を発展させるために設立された財団法人です。

「日本文化」をテーマに、日米間の青少年交流、地域間交流を通して、「日本ファン」を増やしたい、という発想の下、下記の事業を行った。
(社)日本華道院が毎月1回開催する「子供いけばな教室」に、ホームページなどで公募した小学生延べ33名が参加し、生け花を体験する機会を提供した。
*当財団は、教室の「材料費」を支援した。
18年度に引き続き、9月3日―9日にニューヨークの「日本ギャラリー」で開催された「第11回 NY-東京 陶芸コンテスト」の入賞者に対して、「ACEアワード」を贈呈した。
新しい公益法人制度への移行準備として、事業計画作成の準備に着手した。
上記以外の事業報告についてはこちら
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